アナリスト
職務内容
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仕事内容
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【東京】ファンドアナリスト◆日本経済新聞社グループの安定性/専門性が身につく環境
~国内に2社しかない日系の格付会社/英語活用/専門性が磨ける環境~ 運用商品の本質を見極め、中立・公平な立場で評価を行うポジションです。販売や運用実務で培った知見を活かしながら、運用体制や運用哲学まで踏み込んで分析できる環境があり、ファンド評価の専門性を高めたい方に適した仕事です。 ■業務内容: ご経験や適性を考慮し、以下いずれかの業務をご担当いただきます。 (1)企業年金などの機関投資家向け運用商品(伝統資産・オルタナティブ資産)の調査・定性評価業務 (2)個人投資家向け投資信託(伝統資産・オルタナティブ資産)の調査・評価業務 ファンドアナリストとして、長期分散投資に適した運用商品を分析・評価します。運用会社へ運用体制・運用哲学・運用手法などを確認。その後の面談内容や提供資料をもとに評価を行い、レポートとしてまとめます。年間では新規案件や既存商品のモニタリングを含め40~50本程度を担当。定量データだけでなく、成果を支える組織体制やプロセスの裏付けを調査し、評価へ反映していきます。多様な運用会社と直接対話しながら情報を整理し、論理的に分析・発信する力が求められるポジションです。 ■業務の魅力: 特定の金融グループに属さない独立系の立場から、幅広い運用商品を評価できます。運用会社との面談機会も多く、伝統資産からオルタナティブ資産まで知見を広げられる環境です。定量・定性の両面からファンドを分析するため、金融知識をさらに深めながら専門性を磨くことができます。 ■入社後について: 入社後はOJTを実施し、先輩社員がメンターとして伴走します。いきなり難易度の高い案件を担当するのではなく、比較的取り組みやすいファンドの評価からスタート。面談での着眼点やレポート作成の進め方を段階的に習得できます。 ■キャリアパス: まずはファンド評価業務の基礎を習得し、運用会社との面談やレポーティングを担当。その後は担当領域を広げながら、機関投資家向け・個人投資家向け双方の知見を蓄積し、ファンドアナリストとして専門性を高めていくことが可能です。 ■企業魅力: 日本経済新聞社グループの安定した事業基盤を持ちながら、独立系の資産運用コンサルティング会社として中立・公平な評価を実施。多様なアセットクラスを対象にした調査・分析を強みとしています。 変更の範囲:会社の定める業務
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対象となる方
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<最終学歴>大学院、大学卒以上
<応募資格/応募条件> ■必須条件:※以下いずれかの業務経験をお持ちの方 ・金融機関における運用商品(ファンド)の選定・モニタリング業務 ・金融機関における運用業務(ファンドマネジャー、アナリスト等) ・金融機関におけるプロダクトスペシャリスト業務 ■歓迎条件 ・証券アナリスト資格保有者
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勤務地
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<勤務地詳細> 本社 住所:東京都千代田区神田錦町3-22 テラススクエア10F 勤務地最寄駅:東京メトロ線/神保町、竹橋、小川町、淡路町駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所
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勤務時間
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<勤務時間> 9:00~17:30 (所定労働時間:7時間30分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有
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雇用形態
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正社員
<雇用形態補足> 期間の定め:無
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給与
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<予定年収> 600万円~1,350万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):261,000円~590,000円 固定残業手当/月:113,000円~253,000円(固定残業時間53時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 374,000円~843,000円(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※上記想定年収は賞与を含みます。 ※固定前払時間外手当は、普通時間外・深夜・休日手当を含みます。 ただし、月間の時間外勤務が固定前払時間外手当(普通時間外53時間相当)を超過した場合は、超過分を別途支給します。 ※会社平均残業時間:月20時間~30時間 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
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待遇・福利厚生
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通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 社会保険:補足事項なし 退職金制度:補足事項なし <定年> 60歳 (65歳まで再雇用制度あり) <教育制度・資格補助補足> 基本的にOJTとなります。 証券アナリスト等の資格取得補助制度がございます。 <その他補足> 企業年金(DB):日本経済新聞企業年金基金に加入 個人積立年金制度(選択型DC) 福利厚生倶楽部(リロクラブ) 昼食代補助(加盟店で利用できる電子カードに入金) 新聞購読補助:日本経済新聞各紙(本紙・電子版・MJ)の購読料補助(全額) 日本経済新聞本社内診療所利用可(一部会社補助) 日本経済新聞健康保険組合の保養所、人間ドックなど利用可 永年勤続表彰
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休日・休暇
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完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数120日 休暇:年次有給休暇、年末年始・夏季特別休暇、慶弔休暇等
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