《門真》パナソニックグループ連結決算実務責任者(課長)、将来のグループ決算責任者(室長)候補【PHD グループCFO】
職務内容
職務内容
- 会計マネジメント室のミッション
- 募集背景
- 担当業務と役割
・将来の組織責任者候補としても期待
- 具体的な仕事内容
・グループ経営方針や取組み、事業内容を十分に理解したうえでの最適な会計処理検討、監査法人との協議
- この仕事を通じて得られること
・経営経理の自洗として、単なる決算・会計処理のあてはめにとどまらない、事業経営や取組みを理解したうえでの最適な会計処理の検討が求めらえるため、経営者目線や高い次元での会計専門性が身に着きます。
- 職場の雰囲気
・リモートワークの活用で決算繁忙期の負担を軽減する一方で、繁忙期以外は対面でのコミュニケーションの深化を積極的に推奨しています。
・IRや法務・人事部門、事業部門との連携・協働も多く、会計以外の知見を高める機会も豊富にあります
- キャリアパス
・数年後を目途にグループCFOを補佐するパナソニックグループ全体の決算責任者(=会計マネジメント室室長)を目指す(高度の会計専門性(単なる知識ではなく、会計課題を解決するための落としどころを見つける能力)と事業経営に対する深い知見、組織を効率的に運営するマネジメント能力を兼ね備えることが前提)
資格・スキル・経験など
・日本の公認会計士資格(必須)
以下の要件を2つともみたすことが望ましい(1つは必須)
・大手監査法人(BIG4)監査部門でのシニアマネージャー相当以上の経験
・上場会社(IFRS採用会社)本社における連結決算責任者(またはそれに準ずる決算全体を見渡せるポジション)の経験
以下は、あれば望ましい
・高い英語コミュニケーション能力
・監査法人または事業会社での管理職経験
【人柄・コンピテンシー】
・高いコミュニケーション能力と積極性で、早期に業務にキャッチアップできる方
・あらゆる業務、場面において合理的思考ができる方
・自己鑑賞能力の高い方
その他
当社のことをよりよく知っていただくために転職イベント等も行っております。
・転職イベント情報
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